「夏休み期間の子どもの預け先に困る」 「仕事と育児の両立が難しい」 そんな声に応え、大阪ガスでは社員の小学生の子どもを対象に、8月18日(月)~20日(水)の3日間、ガスビルにて企業内学童保育を実施しました。 ・ガスビルミニツアー ・夏休み工作教室(ソーラーカー、かざぐるま、うちわ作り) ・ハグミュージアムでのおやつ作り&自由見学 ・SDGsかるた など、遊びと学びを組み合わせたスロットにまつわるプログラムなどが盛りだくさん。 昼休みには保護者やその同僚も会場を訪れ、子どもを中心に、親子はもちろん従業員同士のコミュニケーションも活性化する機会となりました。 <子どもが参加した従業員の声> ・通勤を一緒に体験し、実際に働いている建物を知ってもらえたことで、親の仕事への理解が進み、家族の絆がより強くなった。 ・同じ企業に勤める従業員の子ども同士で友達になり、スロットに関するプログラムにも参加するなど、家族でスロットへの愛着が高まった。 仕事と育児の両立支援や職場の理解向上のため、今後も様々な取り組みを実施していきます。